MONTH

2019年5月

【マインド コントロール】自分の心は自分がコントロール!

こんにちは! ろんじえぱぱです! 中島みゆきさんの代表曲『宙船』のサビで印象的なフレーズがあります。 『その船を漕いでゆけ! お前の手で漕いでゆけ! お前が消えて喜ぶものにお前のオールをまかせるな!』 かっこいいフレーズですよね!なぜこの歌詞がぐっと心に刺さって共感を呼ぶかというと、家庭や仕事など自分の置かれた環境に縛られて、なかなか自分の思ったように自由に生きることができないと思っている人が大半 […]

【面倒くさい】口ぐせの心理と直すことによるメリット

こんにちは! ろんじえぱぱです! 周りの友達に『面倒くさい』を連発する人いませんか?『楽して~』と同様に『面倒くさい』いうフレーズも一種の思考停止ワードと考えられます。私の停滞期の30代もこの『面倒くさい』を連発していました。 何をするにも『面倒くさい』で済ませ、やるべきことが頭に浮かんでも体が動かず、先延ばしにするか結局やらないまま、忘れてしまって何も変わらない。そんな日々だったと記憶しています […]

【楽して】より【楽しんで】人生を充実させよう

こんにちは! ろんじえぱぱです! みな誰しもが毎日を楽しく生きたいですよね。 私たちが育ってきた資本主義社会は、言わばお金を媒体にして如何に物事を便利にし、簡潔に済ますことを究極の目標としてつくられてきたといっても過言ではありません。 社会はますます便利になりましたが、同時に人と人の関係性を失い、毎日の生活を仕事、家庭や子育てなどに追われ、以前に比べてますますストレスを溜め込みやすい生活になってし […]

【~しないように】生きる消極的な思考

こんにちは! ろんじえぱぱです!  消極的な受け身の人生 私は以前、人生に対してかなり消極的になってしまった過去があります。 仕事では上司の顔色を伺ったり、自宅では妻の機嫌を伺ったり、仕事でもプライべベートでも中間管理職のような役割を演じていたことにほとほと疲れていました。 その当時、私がよく口にしていた口グセで今は完全に撲滅させたのが『~しないように』というフレーズです。 当時よく意識していたフ […]

【あとで】の口ぐせをやめて得た3つのメリット

こんにちは! ろんじえぱぱです! 私たちが日常生活でよく使うフレーズに『あとで』があります。 都合の悪いことや面倒なことをを先送りにするために『あとで』を都合よく使い、連発することありますよね。 この言葉を連発するとなぜか現在のやっている行動が若干おろそかになることをこれまで感じていました。 なぜなのでしょうか? 日常生活の中で家庭内の家事のタスクを考えると、代表的なものに 掃除、洗濯、料理、皿洗 […]

【決断力】人生は決断の連続

 こんにちは! ろんじえぱぱです! みなさんは一日の中で何回決断をしてると思いますか? いろいろ諸説があるようですが、平均約9,000回ほど決断をしてるようです。 『えっそんなに!』って思いますよね。 じつは脳が下している決断の95%は無意識化で行われているものになり、有意識の決断はわずか5%ほどだそうです。 朝起きてから何食べよう?、何着よう?、何の番組見ようなどという小さな決断から始まり、仕事 […]

【マインド コントロール】心の城の城主になろう

こんにちは! ろんじえぱぱです! 私たちの行動は必ず”心”の影響を受けます。心の状態が良好ならば、どんな行動も心地よく感じられますし、反対に心が病めば、全ての行動に対してやる気が起きなくなり、体の健康に悪影響をもたらします。 自分の心って容易に傷つくと思いません? 私たちが行動すれば外部の環境や人間関係の影響を受けるのことは避けて通れないですよね。 私の場合、毎日中で平均的な感情のバランスの割合は […]

HP【ヘルスポイント】とMP【メンタルポイント】

 こんにちは! ろんじえぱぱです!  HPとMP みなさんも一度はロールプレイングゲームしたことがありますよね? 主人公である勇者を自分自身と例えると、一番注目するのがHP(ヒットポイント)とMP(マジックポイント)の数値だと思います。 HP(ヒットポイント)は例えるならば、体力とか健康とか身体に関することですので、ここではあえてヘルスポイントに置き換えます。 MPの重要性 対して、MP(マジック […]

【行動力 挑戦】非日常体験は自分が創る

こんにちは! ろんじえぱぱです! ついに令和になりましたね! とはいうものの、実はこのゴールデンウィークは刺身を食べて食中毒にかかってしまい散々でした。 関節も痛くなって、ほとんどベットの上でのたうち回り、2日間ほどで回復しましたが、今だ胃袋の調子も本回復には至っていません(悲)皆さんもお気を付けください! 令和を迎え、まるで今年は2回新年を迎えたような感覚が特に新鮮でした。改めて世界でも日本人は […]