MONTH

2020年6月

  • 06/29/2020

【読書・おすすめ本】「反応しない練習」 草薙 龍瞬 著

こんにちは!ろんじぱぱです! みなさんは仏教やブッダと聞いてどのような感想を持ちますか? 一般的には宗教的だったり、冠婚葬祭のみかかわるような儀式的な一面と捉えて敬遠されるかもしれません。 私が仏教の教えに魅了されていった理由がひとつだけあります。 それは仏教の原点であり仏と崇められるブッダは他宗教と違い、人間だったことにあります。 神というと全知全能であるがゆえに、どうしても想像上の人物と捉える […]

  • 06/26/2020

【体験談】疲労を回復するおすすめサプリ「マカ」

こんにちは!ろんじえぱぱです! Withコロナの新時代の昨今、お金の流れが変わりつつあるのを感じます。 私が働いている会社でも連日が年末を超えるような忙しさで、流石に疲労が蓄積してきました。 疲労感がたまると体が動かなくなるだけでなく、心にも鉛がつくような感じになり、「考える」ことが自体が億劫になってきます。 帰宅するとすぐお菓子を食べる、座る、ネットする笑。 思考力が低下するとつい楽な活動へ流さ […]

  • 06/22/2020

【読書・おすすめ本】「あなたの脳のしつけ方」中野信子 著

こんにちは!ろんじぱぱです! 最近、メルカリとかで頻繁に服を買うようになって気づいたことがあります。 「結局たくさんプライベート用の服を買っても、一ヶ月で何回着られるのだろう?」と。 思えば、週の5日間は勤務。基本週2日しか休みがありません。しかもその中で外出する機会を考えたら、「せっかく買った服や靴を利用する機会は限りなく少ないんだなぁ」と最近感じるようになりました。 そこで今では筋トレなど中心 […]

  • 06/17/2020

【節水シャワー おすすめ】カクダイ 浄水ストップシャワー ピュアラを使ってみた

こんにちは!ろんじえぱぱです! コロナの第一波が収束し、コロナと共生する新しい時代がやってきました。さっそく東京で40人以上感染と、今では第二波を警戒する動きが続いています。 季節はもうすぐ梅雨に入ろうとしており、連日30℃超えの真夏のような湿度の高い日々が続いています。私も毎朝のルーティンをこなすと汗ばむようになり、朝に汗を流すためのシャワーを浴びるようになりました。 シャワーを浴びている時、私 […]

  • 06/13/2020

【読書・おすすめ本】「話を聞かない男、地図が読めない女」ピーズ,バーバラ アラン 著

こんにちは!ろんじぱぱです! コロナが一段落すると、今度は有名芸能人が不倫騒動でワイドショーを賑わせている今日此頃。男と女にまつわる話題は尽きません。 私が働き始める頃から「男女の平等」が叫ばれ、今では家庭、職業、政治など、あらゆる状況で男女平等化が進みました。 「男は仕事、女は家庭」など言おうものなら大バッシングを受ける時代になり、以前に比べ、私たちは性別に関係なく、平等な世の中を享受できる時代 […]

  • 06/09/2020

【テレワーク人気グッズ】BoYata PCタブレットスタンドを使ってみた

こんにちは!ろんじえぱぱです! 6月を過ぎ、梅雨前の初夏を感じる今日この頃。 気づけばあっという間の半年間。思えば年明けの母のガン手術から始まり、コロナと娘の自閉症の悪化で毎日すったもんだしてましたが、ようやく以前に比べて生活に落ち着きを取り戻しつつあります。 娘の症状は投薬によって落ち着き、娘の母との頻繁な交流で表情に豊かさが戻ってきました。そして心のゆとりを取り戻した私の母にも笑顔の花が咲きつ […]

  • 06/07/2020

【読書・おすすめ本】「幸せはあなたの心が決める」渡辺 和子 著

こんにちは!ろんじぱぱです! 今回は前回紹介した渡辺和子氏の著書「置かれた場所で咲きなさい」に引き続き、第二弾の著書を紹介します! 前回の著書では、置かれた環境如何に関わらず、他人の評価に左右されずに一生懸命生きて自分の花を咲かせ続けることが大事ということを教わりました。 一生懸命生きている私たちが、生きている途中でふと立ち止まる「人生の迷い」について、今回の著書も優しく導いてくれます。 一旦お気 […]

  • 06/04/2020

【読書・おすすめ本】「幸せはあなたの心が決める」渡辺 和子 著

こんにちは!ろんじぱぱです! 今日は解禁明けの日曜日、久しぶりに葛西臨海公園に遊びに行きました。これまで見たこともないほど人に溢れかえっていて、まるでGWのような賑やかさでしたね。 ところがこの後、娘がまた自閉症特有の発作が起きて、気分が不安定になり突如大暴れ。勢い余って近くにいた人を叩きに行こうとするなど、突如私たちの気持ちは土砂降りになってしまいました。 昨日から面倒を見ていた娘の母はいたく傷 […]